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※初診料(1,650円)無料は条件あり 詳細は公式ラインのクーポンをご確認ください。
お悩みの喚起

腰の痛みがひどく、「ヘルニア」と診断された
ブロック注射やリハビリでは変化が見られない
腰からお尻、足に痛みやシビレがある
座りっぱなしや立ちっぱなしがツラい
足の先が熱く感じたり、感覚が麻痺している気がする
整形外科で治療を受けているが改善しない理由
✅ 腰の牽引
✅ 痛み止めの薬や注射
✅ コルセット
✅ 電気療法・温熱療法
このような治療で改善しない腰椎椎間板ヘルニアの原因は「骨格バランスの崩れ」です。
骨格は、日常生活での姿勢や使い方のクセでバランスが崩れてしまいます。
バランスの崩れを放置したまま上記のような対処をしても、効果を実感することは難しいです。また、改善したとしても違和感が残ったり、再発する場合もあります。
なぜ骨格バランスが崩れると、腰椎椎間板ヘルニアになるのか
皆さんは普段座っている時に、このような姿勢になっていませんか?
ヒトの背骨は本来、S字状にカーブしています。
しかし、先ほどの写真のように骨盤が後傾(骨盤が後ろに倒れた状態)した座り方をすると、骨盤の上に積み重なる背骨はC字状のカーブに変化してしまいます。
背骨がS字状のカーブを描いている状態では、椎間板に垂直に荷重が加わるため、椎間板への圧力は分散されます。
しかし、背骨がC字状のカーブを描いている状態では、椎間板に前方に傾いて荷重が加わるため、椎間板への圧力差が生じて、椎間板の中にある髄核は後方にしまいます。
骨盤が後傾した姿勢(骨格バランスが崩れ)が、長期間にわたって繰り返されることで、椎間板へのストレスが大きくなり、椎間板ヘルニアは起こりやすくなります。
そのため、腰椎椎間板ヘルニアの改善には、「症状の原因」を取り除くことが大切です。
悪化した時のリスク
腰椎椎間板ヘルニアを放置すると、痛み・シビレが悪化する可能性があります。
当院での施術
当院では腰椎椎間板ヘルニアの原因を、
✅ インナーマッスルの低下による骨格バランスの崩れ
✅ バランスが崩れた状態での繰り返しの運動による筋疲労・緊張
だと考えています。
当院の治療方法は、①骨盤矯正②関節調整③特殊機器(ローラー)を組み合わせて最適な治療方法を提供します。
まず、骨盤矯正により身体の土台である骨盤の歪みやズレを整えます。
ヒトの身体は約7割のバランスを骨盤が担っているため、骨盤の左右差が大きくなることで全身のバランスは崩れてしまいます。そのため、当院ではまず骨盤矯正から行います。
次に、整えた骨盤に合わせて、背骨や胸郭などの身体のバランスをとるために必要なポイントを整えていきます。
最後に、崩れてしまった骨格で使い続けたことで過緊張してしまっている筋肉や筋膜を、特殊機器(ローラー)を使って、本来の筋肉の動きがしやすい身体づくりをサポートします。
また、骨格が崩れやすくなる原因の一つとしてインナーマッスルの低下があげられます。
同じ症状を繰り返さないためにも、当院では施術と同時にインナーマッスルのトレーニングをオススメしています。
運動が苦手な方でも簡単にはじめられるEMS(電気を使って筋肉を鍛える機械)を使ったトレーニングもございます。
✅ 同じ症状を繰り返したくない
✅ 100歳まで自分の足で歩ける身体づくりをはじめたい
という方はぜひ、吉祥寺たかの総合整骨院・鍼灸院までご相談ください!
たかの総合整骨院の施術の流れ




















































